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楽器

2023.11.06 三井

PEAVEY 5150 入荷しました!

こんにちは!

リサイクルショップミキ 楽器コーナーです!

PEAVEY 5150 Mk1アンプヘッド入荷しました!

EQは、LOW・MID・HIGH・PRESENSEに加えてRESONANCEを搭載!

RESONANCEは低域のブーストができます!

LOW INPUTに挿せば歪みを抑えることができ、ギターロックにも合う歪み量に!

今回入荷した個体ですが、リズムチャンネルのノブが欠品しています。

ですが、あのハイゲインサウンドは健在です!

価格は税込¥55,000!

非常にお手頃です!

早く購入者が現れないと私が買っちゃうかも…

なんて思うほど素晴らしいアンプです!

ご来店お待ちしております!

 

〜その他写真〜

1992年発売。それ以来そのハイゲインサウンドで世界中のギタリストを魅了してきました。

故エディ・ヴァン・ヘイレンとの共同開発されたアンプで、5本のプリ菅を使用。

そこから生み出されるハイゲインサウンドは現在でもその手の音楽に使われています。

多くのユーザーに望まれた後継機であるMk2や、エディとの契約終了後のEVH 5150Ⅲ。

それらの機体も変わらず多くのギタリストに愛されています。

現在ではアイコニックシリーズという、比較的安価でこのサウンドが楽しめるモデルも発売。

これからもずっと愛されるアンプブランドです。

 

ちなみに、皆さんはこのアンプの呼び方はどう読んでますか?

自分はファイブワンファイブオーと読んでいました。

周りの先輩方は、ゴーイチゴーマルやフィフティーワンフィフティーオーと読んでる方もいらっしゃいます。

正式には“フィフティーワン・フィフティ”らしいです。

エディ・ヴァン・ヘイレンのアルバムが由来となったらしいですね。

楽器業界は読み方や呼び方がわからなかったり、統一されてないものが多いですよね…

私の大好きなP-90というPUもひとそれぞれですし…

この話はまた今度ですね!

是非楽器トークしましょう!私に勉強させてください!

 

 

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